寄せ植え

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盆栽と楽しく遊んでいますか?

盆栽を楽しんでいますか?楽しい盆栽を始めてみませんか?
少しでも興味があるならもう大丈夫です。
後は楽しんで育てるだけ。楽しいならもう大丈夫です。
始めたその日から自分だけの素晴らしい時間が流れだします。
自然と触れ合うゆったりとした時間の流れ、のんびりした気持ちで木や花を育てる、
何にも代えがたい貴重な時間です。
まずは育ててみませんか。

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ようこそ!

ようこそ「盆栽を遊ぶ」へ

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身近な野草や木を鉢植えにして育てて見ませんか?
近くの川原や道端・野原・庭の隅っこ、身近なところにも自然がいっぱいです。
人知れず芽吹き、花を咲かせひっそりと時を過ごす草木のたくましさ・・・
厳しい自然や温もりが伝わってきます。
そんな草木を鉢に植え育ててみませんか。
あわただしい時間の中でひと時の安らぎを得ることができます。
静かな森や広い草原に心遊ばす贅沢な時間。
野趣に富んだ草木の寄せ植えや盆栽は疲れた心をきっと癒してくれることと思います。
子供の頃の素直な心を取り戻すことも出来るでしょう。

素朴な味わい

移ろいを感じる

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季節を感じ、季節を表現することの楽しさ。
小さな鉢植えの中にひとつの自然の世界が広がり、花が咲き、新芽が芽吹き、種ができる。
ただ育てるという行為だけで微妙な季節の移ろいを感じることができます。
そのためにも、できるだけ華やかな演出は避け、あくまでも野趣に富、素朴さを感じる素材を選ぶことが大切です。

ご隠居なイメージ

みんなで楽しもう

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こんな楽しい(o^^o)事をお年寄りだけにさせておくのはもったいない。一昔前の「盆栽」のイメージとはだいぶ違って「みんなの盆栽」的なとても開かれた趣味になってきていると思います。好きなように育て、好きなように感じる、好きなところに飾って遊ぶ。

今は「盆栽」のイメージが変わり「おしゃれな盆栽」へと変身しました。
おおいに楽しみましょう。

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コラム

春になると、ご馳走になる「タケノコ」孟宗竹といいいますが、その「筍」実は面白い習性があるということです。
なんと67年ごとに花を咲かせるという、なんとも不思議な習性の持ち主なのです。私たちは普段竹や笹など花を咲かせたのを見たこともありあません。ちゃんと67年ごとに花を咲かせているという根拠が有り、そういうふうに言われているということです。

1997年埼玉県と栃木県の竹林で一斉に花をつけたそうです。これらの孟宗竹は、1930年に横浜で開花して出来た種が発芽し株分けをして育てたものだそうです。発芽から67年目に花が咲いたということです。こういう例がほかにもあるということです。いずれにしてもこうした例が有り、そうした根拠のもとで67年ごとに花が咲くということが確かめられているわけです。なんとも不思議な花の咲かせ方だろうと思います。

BLUE BACKS クイズ植物入門より

はじめての人でも楽しめる「自然盆栽」

自然盆栽

musi.jpg幹や枝に針金を巻きつけたり枝のないところに無理にでも枝を持ってきたり金型で大量生産したような樹形ではとても自然の中に身置いて心の遊びはできません。
目をつむると小川のせせらぎに魚が泳ぎ、こずえで小鳥のさえずりが聞こえる、風が通り過ぎる音がざわざわと聞こえ、釣り人が糸をたれて時間が止まったような静けさが見える
こんな連想の世界が自然に違和感なく頭の中でよみがえり、心の遊びができる。
自然との楽しい語らいが小さな鉢植えでできたらこんなに楽しいことはありません。
「自然盆栽」はこんな団欒のひと時を楽しめる「盆栽」です。

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自然盆栽語録

71_s.gif「盆栽」と言うととかく変な印象があります。
お金がかかってしかも時間がかかる、場所も必要などなど・・・・
「自然盆栽」は一般に言われる「盆栽」とは時間のわずらわしさや手間がかかりません。
作り方としては「木が自分自身で自然盆栽に育っていく」ということになります。
幹を太くして樹高を低くする枝は綺麗に段々にして、針金を巻いて基本とされる樹形の形を作る。 そう作らないと盆栽として評価されないそのように一般的には考えられています。
そういった一般的な考え方はとりあえず考えないようにして盆栽を見て見ましょう。
「自由」で「夢」があり「心楽しく」「誰でもでき」「簡単」「短時間で」「気軽」にできる盆栽だと思います。

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盆上の美学

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笛の調べも序破急があるように、文章にも起承転結あるように、盆栽にも点と線と比重と「ま」が、それぞれに美しく、また合い照らしあって醸し出す美しさには、一木一草が幹の曲線、枝の打ち方や、梢の姿に独自のリズムと調和を持ち、鉢の型や色、置かれた場所、観る者の心の在りかた、などの外的調和に依って、一層の美しさを増すようです。
人によって助けられ、美しさを発揮してきた盆栽には、助けた人の個性が明らかに現れます。
一本の枝、一枚の葉の、有るか無いかによって、ぜんぜんと言って良い程、その草木の感じは変わるもので、そこに作る楽しみもあれば、自分に対する恐ろしさもあります。
盆栽は心を写す鏡でもあるわけで、作る人の自己表現の場であり、芸術であるわけです。

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  • 2013.03.13
    • トップの盆栽交換
  • 2013.03.11
  • 2013.03.09
  • 2013.03.05
    • ページ全体をリニューアルしました。

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アオキ

山地の林や日陰に生えている木ですが、一般には住宅の庭木や玄関に植えられているのをよく見ます。
四季を通して光沢のある葉は変わらず美しく秋には綺麗な赤い実も楽しむことができます。
「盆栽」にしたいと思い早速小さな苗を採取し鉢植えにしております。なにせ小さな苗ですのでまだまだですが、
それなりに美しく楽しませていただいております。
一年中艶やかな緑色の葉つけ緑が枝先までまんべんなく及んでいるということで「青木」「青木葉」と名付けられたということです。
外国でも大変人気があり特にヨーロッパなどで高い評価を受けているとのことです。庭木や鉢植えとして楽しまれているということです。観葉植物として楽しまれているようです。
英名は「アオキバ」から転訛したものだということで「Aucuba」(アウクーバ)という名前がつけられています。

園芸面白100種より

青木の種をまく

実は青木の種を採取し、種を蒔いたことがありました。
なぜか全然芽を出さなくて大失敗に終わりました。何が原因なのかわかりませんが15粒ほど採取しまいたものでした。盆栽を始めたばかりの頃でしたので、思いもよらない大失態があったのだと思われます。
青木の種の巻き方について記述がありますので参考にお知ららせしておきたいと思います。
「土質は別に選びません。腐葉土があればそれを混ぜて、水もちよくしてやると良いでしょう。そうして1センチぐらいの深さに種を埋めて半日陰においてやれば、翌年の初夏までには双葉が顔を出してくれるはずです」との記述がありました。とりわけ特別な種の管理があるわけではないようです。ぜひまた青木の種を蒔いて見たいと思います。

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